井口佑斗のブログ

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依存されたりすると嬉しい俺がいる

どうも。

仕事のストレスから、物を大量に購入する。

靴とかバッグとか。

そして、

「お金をもっと稼がないと生活費がヤバい!」とかなんとか言って、また仕事をしてストレスを溜め込む。

溜め込んだストレスの捌け口として、また買い物をしまくる。


これはデリヘル嬢やキャバ嬢のよくある話だが、同じことを繰り返すあのラットレース、どうにかならんものなのか。


まあ、自分で稼いだお金だから、何に使っても良いし、買い物するのは別に良いのだが、それで生活費のことを考えずに、バンバン買い物するのはどうかなと思う。



「収入から真っ先に生活費を差し引いて、残りのお金で買い物しなさい。」と、まるで父親みたいに言いたくなる。

心配してこういうことを言ったら、もの凄くなつかれて、俺の家にまでやって来る。

俺はまだ子どももいないし、父親じゃないのだけど、お前ら父性や父親の愛を求めているのか。

最近強く感じるのは、いわゆるメンヘラや寂しがり屋に好かれる率が、結構高いということだ。

ずっと相手の日頃の不平不満や愚痴を聴いて、

「大丈夫か?俺はお前のことが心配だわ。」と思って接していたら、いつの間にか好かれており、ひとり暮らししている自宅にまでやってくる。

わりと不平不満や愚痴を聴くのも苦にならない俺だから、そこは別になんともない。

しかもちょっとたちが悪いのは、依存されたり、頼られたりすると、もの凄く嬉しいとか思ってしまう俺がいる。


車椅子ユーザーだと助けられることが多く、その反動のせいなのかどうかは分からんが、他人に頼られたりすると結構嬉しい。

「しょうがない奴だな・・・。」とか思いながら、

相手のことをヨシヨシ(i_i)\(^_^)してしまう俺がいる。


(追伸)

母親に、

バーテンダーとかホストに向いてるな。」とか言われたw




おしまい。